なおたろの活動レポ

"よりよく生きたい"なおたろが、日常をちょっぴり豊かにする情報を紹介します。

鬱になったり孤独死する人は部屋が〇〇らしい。


Just one

こんにちは、なおたろです。

 

今日は、精神を病んで鬱になったり、孤独死してしまう人って共通点があるらしい…というお話をします。

結論を先に言いますと、部屋が汚かったり、散らかっている傾向があるとのこと。

 

ある週刊誌で特殊清掃を生業にしている方のインタビュー記事が載っていました。

孤独死した方の部屋に入ると、必ずと言っていいほどゴミ屋敷になっている。

・食べかけのカップラーメンを何日も放置していたり、足の踏み場もないくらいになっている。

 

この記事は週刊誌がソースのため、どこまで信ぴょう性があるのか分かりません。でも、<病むにつれ自然と部屋が散らかっていく感覚>何となく分かります。

自分も気分の浮き沈みが激しいたちでして、落ち込んでいるときはぼーっとした感覚になって何もやる気が起きません。ふと気づいた時には部屋が物で溢れています。開けた郵便物をそのままにしていたり、ティッシュをそこら辺にポイ―ってしてたり。

このままずるずる行っちゃうと、自分自身にも関心がなくなってしまいそう・・・やばい。と思うタイミングが来た時には無理やり身体を動かして掃除しています。

 

将来の自分が少し怖いです。孤独死しそうなんだもの。

僕の場合、落ち込むのは人と関わらないときが多いです。悩みを外に吐き出すことが出来ずに抱え込んでしまいます。そんな時はなぜか徐々に物が増えていきます

うーむ、孤独死しない方法は人と関わることなのか?

人間って社会的な生き物と言われています。いくら大丈夫!独りでも生活できる!と自分に言い聞かせてても精神はもたないんでしょうかね。

 

皆さんの場合はどうでしょうか。自分と同じような状態の方はいますか?

 部屋が散らかっている。

物欲がないのに部屋に物が溢れている。

 

もしかしたらこれ、自身の精神状態のバロメーターになるかもしれません。

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